
畳マン六代目
どうも、畳マン六代目です。先日、「お宅は辞めなったって聞いたばってん、しよんさんね??」と、営業を確かめるお電話をいただきました。
青畳工房は、営業を続けています
突然のお話に驚きましたが、畳屋を辞めたという事実はありません。佐賀市水ヶ江で、六代目の古賀隆夫が畳替えのご相談をお受けしています。噂がどこから出たのかは分からないので、理由を決めつけることはできません。
今の畳を見て、必要な仕事をお伝えします
相談から状態確認、採寸、製作、敷き込みまで、私本人が担当します。表面が傷んでいても畳床が使える場合は、補修・寸法・高さの調整をして表替えで生かせるかを見ます。年数だけで新畳に決めることはありません。
い草の畳表は国産だけを扱っています。見本でい草の質、選別、織り、表面、手触りを比べ、部屋の使い方と予算に合わせて選んでいただきます。
見積りを聞いてから、ご依頼を決めてください
工事内容と部屋全体の総額をご説明し、ご依頼を決めていただいてから施工日を相談します。写真がなくても、気になることや希望時期をお聞かせください。


