畳の説明が畳屋選びの決め手に!

当店での畳替え2回目のお客さんでした^ ^

お支払いの時に色々とお話ししてましたら、当店を始めて選んだ時の理由を教えて頂きました。

畳替えをしようと新築の時に入った畳屋さんに話を聞きに行ったらしいです。
その時に、畳の説明があやふやでどうにも腑に落ちなかったらしいです。
帰り道に当店があることを思い出して、私と初対面。
全く違う畳の説明の深さに、
ここに決めた!!
となったらしいです。

いいご縁をありがとうございます!と言っていただけました^ – ^

とてもありがたいですねー^ ^

畳の材料をキチンと学んでる畳屋さんは説明の深さが違います。
そこをしっかりと汲み取って頂けるのは職人冥利に尽きますね^ ^

ありがとうございました^ ^

この記事を書いた人
畳マン六代目

青畳工房 六代目の古賀隆夫です。1982年生まれ、一級畳製作技能士。創業170余年の畳店を受け継ぎ、佐賀市水ヶ江を拠点に畳替えを行っています。

国産い草にこだわり、畳の状態を確認して、表替えで済むか新畳が必要かを正直に判断します。家具移動や素材選びも、六代目本人がご相談から施工まで対応します。

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