実在する悪質で危険なシロアリ業者の存在

お客さんの体験談を。。

以前シロアリの営業マンが飛び込みで営業に来たらしいです。

その時は必要ないとの事で断ったらしいのですが、
たまたま外にいたお孫さんが、その営業マンが何かを捨てるのを確認。

お孫さんが、さっきの人何か捨ててったよー。と(´・_・`)

確認しに行くと、

なんと生きたシロアリが撒かれていたらしいです。

どこのシロアリ駆除業者が知りませんが、とんでもないのがいたものです。

もし、即、床下点検を頼んでいたらそのシロアリを出して、

シロアリいましたよー。

断っても名刺置いてますから、
後日発生に気づいたら、
あ、あの時の人に頼んでみよーとなる可能性があるわけです。

 

畳の下から蟻が出たら?蟻道で分かるシロアリ被害と対処
畳の隙間から蟻が出たとき、シロアリを疑う蟻道・たるみ・食害の見分け方と、見つけた直後の対処を解説。畳店と防除業者の役割も説明します。
この記事を書いた人
畳マン六代目

青畳工房 六代目の古賀隆夫です。1982年生まれ、一級畳製作技能士。創業170余年の畳店を受け継ぎ、佐賀市水ヶ江を拠点に畳替えを行っています。

国産い草にこだわり、畳の状態を確認して、表替えで済むか新畳が必要かを正直に判断します。家具移動や素材選びも、六代目本人がご相談から施工まで対応します。

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